bright
秋の赤色に染まる赤城山からの眺め。
遥か先の富士山まで山並みが続く景色に、 日本ってやっぱり山なんだなぁーと改めて実感。
taken by konegi, Mt.Akagi, Gunma, Japan, 08.10.19
January 5, 2009 10:04 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
バリの西北端にあるムンジャガン島。
この島にはどこからやってきたのかシカがいる。 青い海と空の下にシカ。なんか不思議な組み合わせ。
taken by konegi, Menjagan island, Bali, Indonesia, 08.07.10
January 3, 2009 1:00 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
ライステラスってなんだかとても気持ちが穏やかになる。 どこか懐かしさがあって、少年時代の田舎に戻ってきたような感覚。
ゆっくり流れる白い雲をぼーっと眺めて一日を過ごすのってとても幸せなこと。
taken by konegi, Ubud, Bali, Indonesia, 08.07.07
January 2, 2009 12:59 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
「ちょっとそこまで」が何十km、何百kmになってしまうチベットの距離感。 だんだん慣れてくるとこの湖の先までも歩いていける気がしてくる。
雲と湖の間もちょっとジャンプすれば届くんじゃないかっていうくらい近い。
実際には何歩か歩くだけで息が切れてしまうんだけど。
taken by konegi, Yamudhuku Lake, Tibet, China, 07.05.03
June 6, 2007 6:25 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
チベットの言葉で「天の湖」という意味のナムツォ湖。
春になってもまだ氷が残る雪山に囲まれたこの平野で、 テントを張ってヤク達と暮らすチベット人の姿がある。
すごく静かで、果てしなく広くて、厳しいけれど、夜はきっと星がきれいだ。
taken by konegi, Namucuo Lake, Tibet, China, 07.05.02
June 5, 2007 11:24 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
標高4,000mの澄みきった純度100%の青空。 その青空を鏡のように映す純度100%の雪解け水でできたラサ河。
上もみても下をみても心洗われる青がある。
taken by konegi, Lhasa River, Tibet, China, 07.05.03
June 4, 2007 11:22 PM | Parmanent Link | Comment (1) | Trackback (0)
旧暦の2-3月、だんだんと暖かくなって夏の到来を感じさせるような心地よい気候になるこの時期のことを沖縄の方言では、“うりずん”と呼ぶそうです。まだ泳ぐにはちょっと寒いけど、こんな晴天の日には自然と海辺に向かってしまう。
taken by konegi, Busena beach, Okinawa, Japan, 07.02.24
March 2, 2007 2:00 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
シドニーから日本へ帰る途中の飛行機から。 ダイバーの私がグレートバリアリーフを素通りなんて! 機長さーん!ここでひとり降ります!
ワン パラシュート プリーズ!
taken by wakani, from Sydney to Osaka, Australia, 06.08.05
October 26, 2006 12:30 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
きめの細かい砂の上に、 何層ものなめらかな波を重ねて、 上に透き通る空を乗せました。
晴れてるうちに、召し上がれ。
taken by wakani, Port Stephens, New South Wales, Australia, 06.08.04
October 26, 2006 12:19 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
ウルムチからトルファンに向かう道の途中、 あたり一面に広がる風力発電の風車。
山脈の間を流れる風の力を電気に換えて そこに暮らす人々の生活を静かに支える。
taken by konegi, Urumuqi, Xinjiang, China, 06.10.07
October 17, 2006 2:31 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
名護にある’05に出来たばかりの橋。 一直線の橋と言葉では表しきれないエメラルドグリーンの海は叫ばずにいられなかった。
taken by tetsu, Nago, Okinawa, Japan, 06.06.30
August 22, 2006 2:05 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
今年は本当に雪がよく降った。 でも晴れた日も多かったような気がします。 雪山で晴天って最高!
taken by tetsu, Oze-tokura, Gunma, Japan, 06.01.16
April 30, 2006 12:20 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
前日はかなり雪が降っていたけど、 次の日は晴天。 天候しだいなのでなかなか見れない。
taken by tetsu, Kita-shiga, Nagano, Japan, 06.01.20
April 30, 2006 12:16 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
風車も三兄弟。 雲も三兄弟。 向きも形も、ちょっとずつ違うんですよ。
taken by wakani Mt.Aso, Kumamoto, Japan, 06.03.30
April 16, 2006 2:44 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
遠くからだと見えないが、小さな緑が少しずつ顔を出している。 春になったらぶあーっと色づくためのエネルギーを大地は蓄えている。 空だけお先に、春日和。
April 16, 2006 2:42 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
春が訪れてきました。小鳥のさえずりが聞こえてきそうな芝の緑と晴天の空。 この景色を満喫しないでコースをまわるなんてもったいなくてできないこと。
taken by konegi, Kanou Country Club, Chiba, Japan, 2006.03.20
March 27, 2006 9:38 PM | Parmanent Link | Comment (3) | Trackback (0)
風の全く立たない静かな冬晴れの日。 今までこんなに穏やかで平らで青い海を見たことなかった。
taken by konegi, Miyakojima, Okinawa, Japan, 05.12.25
January 4, 2006 3:12 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
透明度の高い沖縄の海だから見ることのできる水中からの青空。 透明な青の海に包まれて空の彼方を眺める、大自然を感じる至福のとき。
taken by konegi, Miyakojima, Okinawa, Japan, 05.12.26
January 4, 2006 3:10 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
馬に乗っての登山は足元を気にしてずっと下ばかり見ていました。 老木に誘われて思いっきり空を見上げたのは実はここでだけ。
taken by hitomi, Yulongxueshan, Yunnan, China, 05.11.05
December 29, 2005 2:08 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
今、私の願い事が叶うならば、翼がほしい。 この背中に鳥のように白い翼つけてください。 この大空に翼を広げ飛んでゆきたいよ。 悲しみのない自由な空へ翼はためかせゆきたい。
taken by akubichan, MingShaShan, Dunhuang, China, 05.07.18
December 28, 2005 5:47 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
モルディブの朝は早い。夜が空ける前に起き出して、朝日が昇ると同時にポイントへ向かう。日本人は眠い表情も見せずに、待ち侘びたように海に入るんだよ。
taken by AbuAbu, Rasdhoo Atoll, North Male Atoll, Maldives, 05.11.28
December 10, 2005 1:22 AM | Parmanent Link | Comment (2) | Trackback (0)
モルディブには空と海の2種類の青があった。 空はどこまでも透き通り、海は深く濃い。そしてどちらの青も果てしなく続いていた。
taken by AbuAbu, Lankan Finolhu, North Male Atoll, Maldives, 05.11.27
December 10, 2005 1:20 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
東方見聞録の中で「世界一美しい橋」として紹介されたMarco Polo Bridge。 日中戦争のきっかけとなった蘆溝橋事件が起きた橋でもある。 石畳の橋をゆっくり歩きながら、悲しみを解き放つかのような空をじっと見上げる。
taken by akubichan, Marco Polo Bridge, Beijing, China, 05.10.29
投稿者: akubichan 日時: December 9, 2005 11:53 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
春になってこの雪が溶けると、色とりどりの花を咲かすシャングリラの大地に浸み込む?蒸発して陽気な雲となってどこか遠くへ旅に出る?それとも、メコン川、長江、サルウィン川まで流れ着いて川になるかしら?
taken by akubichan, Baimaxueshan, Yunnan, China, 05.11.07
投稿者: akubichan 日時: November 29, 2005 3:55 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
翼を持つものしか味わうことのできない感動。 翼のない人間は空気の薄い大地を必死によじ登って、 松賛林寺の上空を優雅に舞う黒い鳥が見る眺めを羨望の思いで空想する。
taken by Jack, Songzan Temple, Yunnan, China, 05.11.07
November 21, 2005 11:08 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
写真を撮った瞬間に「しまった!」と思った。写真を撮った瞬間から玉龍雪山の麓に広がる空と大地の絶景は、馬を駆る彼女のものになってしまった。
taken by Jack, Yulongxueshan, Yunnan, China, 05.11.05
November 21, 2005 10:30 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
古から今も伝わる”トンパ文字”の描かれた数百もの風鈴が、 山からの風邪に揺られて神秘的な音色を奏でる。 自然に囲まれて青い空の下、広がる鈴の音を聞いていると自然と無心になる。
taken by konegi, Lijiang, Yunnan, China, 05.11.05
November 19, 2005 10:51 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
プラハ城内にある聖ビート大聖堂の塔から撮った写真です。 雲ひとつない快晴でした。
taken by san, St.Vitus's Cathedral, Prague, Czech, 05.10.30
November 11, 2005 10:26 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
タヒチ・ボラボラ島沖にて。 陽光とコバルトのドレスをまとい優雅に飛ぶカモメ。 「ジャック・クストーの孫」を名乗るガイド、クストー氏のマシンガンジョーク をBGMに撮影。
taken by Qingmu, Bora Bora Island, French Polynesia, 03.07.11
October 8, 2005 10:55 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
スイス行きの飛行機のから撮りました。 日本を離陸してから10時間も経って、まさか日本列島に遭遇するとは。
taken by wakani, from Japan to Switzerland, 04.08.13
October 5, 2005 12:39 AM | Parmanent Link | Comment (2) | Trackback (0)
世界遺産にもなっている、ドイツの代表的なゴシック建築の大聖堂と初秋の空です。 日本と違って秋の空はとても変わりやすく、この後雨雲で真っ暗になりました・・・。
taken by san, Koeln, Germany, 05.10.01
October 5, 2005 12:28 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
雲よりも高くそびえる雪山のさらに上の青空に見つけた一筋の線。地平線じゃなくて、空平線?いったい何を分かつというのだろう。
taken by akubichan, Rocky Mountains, Nevada, USA, 04.11.05
投稿者: akubichan 日時: October 4, 2005 12:15 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
中国絶賛売出し中のリゾート島、海南島でのバカンス。 青空と椰子の木と芝生の景色に南国気分も盛り上がる。 このあと台風さえこなければ最高の週末だったのに。
taken by konegi, Sanya, Hainandao, China, 05.09.17
September 19, 2005 11:44 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
珍しく青空の見える晴天の土曜日。 日差しはまだ強いけど風は涼しく心地よい秋を感じさせる空気。 空を見上げると天を突き刺す高さのタワー。 3年後には更に高いビルが隣にできるらしい。
taken by konegi, Putong, Shanghai, China, 05.09.10
September 10, 2005 11:49 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
信じられないくらい透明で青い黄龍の水と完璧な夏の青空。富士山と同じ標高でちょっと歩くだけで息が切れるような森の奥で、この景色をたまたま見つけてしまった先人は神の地に辿りついてしまったと思ったに違いない。
taken by konegi, HuangLong, Sichuan, China, 05.07.22
August 9, 2005 12:00 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
九塞溝・黄龍空港の麓の川主寺から30分、チベット人自治区の城下町”松藩”。新しく立て直された街並みはピカピカで気恥ずかしい感じだけど、町の人達は昔ながらの長閑な生活をしていて素敵だった。
taken by konegi, Songpang, Sichuan, China, 05.07.23
August 5, 2005 12:05 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
標高4,000mの高原に野生のヤクと羊の群れ。強い日差しの中でも風は涼しくて気持ちいい。車を降りて夏の濃い緑と青空の下でヤク達と一緒にずっとのんびりしたかった。
August 5, 2005 12:03 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
黄龍の頂上目指して息荒く歩く。ふと振り返ると白ヤク雲がゆっくりと空を歩いていた。
taken by akubichan, HuangLong, Sichuan, China, 05.07.22
投稿者: akubichan 日時: August 4, 2005 12:30 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
黄龍へ向かう途中の山道。頂上に到達すると見渡すかぎり夏の緑に包まれた山々が続く大自然の景色。山も雲も雲の影も桁違いのスケール。おもわずみんなで大きく深呼吸してみた。
August 4, 2005 12:09 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
四川の黄龍で撮りました。チベット仏教のお経が刻まれた旗です。一度はためくと一度お経を読んだ功徳が積まれるだとか。青空にすっくと立って盛大にゆれるこの旗を見て、彼らの信仰の深さと数奇な運命に思いをはせるのでした。
taken by wakani, HuangLong, Sichuan, China, 05.07.22
August 3, 2005 12:25 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
敦煌旅行の最終日。ずっと降り続いていた雨から一転快晴に。濃い青の空に白い雲と黄色の砂。そうそう、これが見たくてここに来たんだよ。
taken by konegi, MingShaShan, DunHuang, China, 05.07.18
July 27, 2005 12:17 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
満開の桜と新芽の木が共存できるほんのわずかな期間における、奇跡的な快晴の空です。日本の四季、ですねぇ。
taken by wakani, Expo Park, Osaka, Japan, 05.04.10
April 21, 2005 1:39 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
シアトルの冬は、常に雲に覆われていてシトシトと雨が降り続けます。長く続くどんよりとした天気から一転、すかっと晴れた天気の日に白い雲に覆われたダウンタウンを撮りました。ここからシアトルは春の知らせとともに花に囲まれたとても美しい街へと変わります。
taken by konegi , Downtown, San Jose, USA, 00.03.01
April 5, 2004 5:01 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
肌寒い秋風の吹く中で、この雲からはそれを感じさせない陽気さを感じました。
taken by konegi , Owakudani,Hakone, Japan, 03.09.14
December 24, 2003 5:07 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
雨雲を抜けると空の上には真っ白な雲の海と青空が一面に広がってた。
taken by konegi , Above clouds, Tokyo->Okinawa, Japan, 02.10.21
December 20, 2003 10:11 AM | Parmanent Link | Comment (1) | Trackback (0)
昼下がり、床にねころんで撮った空こんな空をみると故郷に帰りたくなる
taken by cap , Shanghai, China, 03.10.30
December 14, 2003 1:48 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
サンノゼに出張に行っていたときの住居です。暖炉もプールも大きなソファーもあってブルジョア気分だったときの家。隣の公園から撮ってみたら空の青さもあって、まるでつくりものみたいです。
taken by konegi , San Jose California USA, 02.11.24
December 8, 2003 12:02 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
秋ったって日付的には冬に近いんですけど、ビルの屋上に迫るような秋空だったので。ちゃんとあるじゃないですか。東京で料理以外で季節を感じられるもの。
taken by wakani , Kasumigaseki, Tokyo, Japan, 03.11.21
December 7, 2003 11:42 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
日本三大庭園のひとつ、兼六園で撮影しました。風景が”和”だと空まで”和”っぽく見えませんか?雲とか唐松の枝に見えてきたり。空との調和も、日本の風景なのですね。
taken by wakani , Kenrokuen, Ishikawa, Japan, 03.09.22
December 7, 2003 1:44 AM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)