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シドニーから日本へ帰る途中の飛行機から。 ダイバーの私がグレートバリアリーフを素通りなんて! 機長さーん!ここでひとり降ります!
ワン パラシュート プリーズ!
taken by wakani, from Sydney to Osaka, Australia, 06.08.05
October 26, 2006 12:30 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
さっきまで暑いほどだった砂丘の砂が 日が暮れるにつれだんだんひんやりしてきた。
太陽と大地は、つながっているんだな。
taken by wakani, Port Stephens, New South Wales, Australia, 06.08.04
October 26, 2006 12:24 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
きめの細かい砂の上に、 何層ものなめらかな波を重ねて、 上に透き通る空を乗せました。
晴れてるうちに、召し上がれ。
October 26, 2006 12:19 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
はるか昔の人々の暮らしを思い浮かべながら遺跡を歩く。 ここには宮殿があって、この通りにはお店が並んで・・・と。 辿りついたのは昔仏教の寺院だったというこの建物。
今も朝日の方向を向いて建っているその寺院を目の前に、 自然と手を合わせて目を閉じて祈りを捧げた。
taken by konegi, Subash Ancient Temple, Xinjiang, China, 06.10.05
October 18, 2006 12:22 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
天山山脈を背後に抱え、山脈から流れる雪解け水の河が流れる。 河の流れを辿ると緑豊かなオアシスが見える場所にあるスバシ遺跡。
その場所からみた地平線の彼方から登る朝日の美しさに それまで凍えそうになっていた寒さも吹き飛んでしまった。
October 18, 2006 12:18 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
ウルムチからトルファンに向かう道の途中、 あたり一面に広がる風力発電の風車。
山脈の間を流れる風の力を電気に換えて そこに暮らす人々の生活を静かに支える。
taken by konegi, Urumuqi, Xinjiang, China, 06.10.07
October 17, 2006 2:31 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
シルクロード天山南路のオアシスの町クチャ。 民家の葡萄棚の下で空を見上げると中秋の名月。 今宵は旅の疲れも忘れてこの月を相手に酒を飲もうぞ。
taken by konegi, Kuche, Xinjiang, China, 06.10.05
October 17, 2006 2:26 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
砂漠に昇る朝日を見たくて砂丘を登る。 砂に足をとられて息を切らしながらもあの砂丘の先にある景色を求めて一歩、そして、もう一歩。踏み出すごとに忘れていた素の自分に近づいていく気がする。
taken by konegi, Taklamakan Desert, Xinjiang, China, 06.10.04
October 16, 2006 6:17 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)
中国最西端のシルクロードの町カシュガルへと旅立つ朝。 朝日を浴びながら飛行機は静かに旅人たちの搭乗を待つ。
taken by konegi, Urumuqi Airport, Xinjiang, China, 06.10.01
October 16, 2006 6:15 PM | Parmanent Link | Comment (0) | Trackback (0)